
CADに関する様々なサービスでお客様をご支援します。

大規模土木工事やマーケティングに役立つGISデータには、精度と汎用性の高さが求められます。当社では、30年以上もの業務経験と実績を持ったGISの専門家が常駐し、通常業務に携わっています。
※幾何構造チェックツール、属性テーブル定義精査ツール、トポロジ精査ツールなど当社独自のチェックツールを使用しています。詳しくはお問い合わせ下さい。
また、GISに不可欠な正確でスピーディーなデータ化作業は、180名を超える優秀なオペレータ陣が担当。データ受領から納品まで2、3日という短納期にも対応できます。当社の自慢は、納品の遅れやミスが少なく、精度が高いことです!
GISシステムの活用をお考えなら、ぜひGISサービスのエキスパート、DSIにお任せください。
当社のGISサービスは、ただデータを作成するだけではありません。要望にあったさまざまなGISデータ構築をはじめ、凡例、スケールバーなど、必要な情報を併せてご提供しています。データはJpegやTIFFなどのラスターデータのほか、GeoTIFF、EARDAS IMAGEファイル、MrSIDといった地理情報を持つ画像データ、ArcGISのmxfファイルなどで、お客様の環境に合わせてご提供します。
平野に近い丘陵部にトンネルを建設することによる、地下水への影響評価を解析しました。紙ベースの住宅地図からコンターの拾い出しや幾何補正、地層の空間データ入力などを行っています。
ダム建設予定地に計画された水位変動域内での植生状況評価を解析しました。水位変動域と植生分布状況のポリゴンを紙ベースの計画図・調査図から作成し、水位変動域内の植生ごとに面積を算出しています。
A国の都市開発計画に高解像度の衛星画像を使用。都市開発計画に必要な既存構造物と施設を衛星画像から判読して、GISデータの構築業務を行いました。
衛星画像の調達からモザイキング、画像判読ならびデータ入力作成マニュアルの策定、デジタイジング、属性データ・メタデータの付与まで一貫したサービスを実施しています。
XLSファイル、CADで作成されたデータ(DXF、DWG)、Illustrator(R)で作成されたファイルからシェイプファイルへの変換、あるいはシェイプファイルからXLSファイルの変換を行います。
古地図のデジタル化など、さまざまなお客様のご要望をお請けしています。

- 1)シェイプ作成
- 2)エリア作成
- 3)ライン作成
- 4)ポリゴン作成
- 5)属性入力
- 6)調査結果の入力
- 7)Elevation入力および作図
- 8)道路台帳図作成
- 9)上下水道管網図作成
- 10)幾何補正
少ないボリュームから大きいボリュームまで対応しています。
- 1)ラスターデータからポリライン(シェイプファイル)または、その逆の変換を承ります。
- 2)CADデータ(dxf)→シェイプファイルへの変換
- 3)フォーマットの異なったラスターデータの変換
ベトナムスタッフと日本スタッフで協力体制を取り、ダブルチェックを徹底しています。
属性データのチェック、ポリゴン数のカウントチェックなどご相談に応じます。
DSIでは、お客様の大事なデータを入力する際下記のようなステップを踏んでいます。
幾何構造チェックツール、属性テーブル定義精査ツール、トポロジ精査ツールなど当社独自のチェックツールを使用しています。詳しくはお問い合わせ下さい。
※元データの状況、成果品により精度や作業工程はこの限りではない場合あります。

- ※納期については別途打ち合わせの上、決定となります。
- ※成果品チェックはベトナム→日本→御社という流れになります。
- ※セキュリティーには万全の体制を敷いています。

































